こちら豊島区池袋雑食課

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池袋 居酒屋 「さかば ふくろ」

「昼から飲める店」なんてのは夕刊紙やコラムを読んでると
割とよく見かけてありがちなもんだが、わが池袋には中でも強力な4番打者が存在する。それがここ「ふくろ」だ。
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店は美久仁小路と西口公園にそれぞれあるが、どちらも基本は同じ。
(ちなみに写真は西口公園の方)
何と驚くべき事に開店時間は午前7時。昼通り越して早朝であります。
「とくダネ!」だってまだ始まってない時間に酒を飲もうという罰当たり。
こんな時間から飲みに来るような豪傑は一体どこの兵か。
(いや、多分”ご出勤”終わったお姉ちゃんとかも居ると思うが)

ちなみに店内一階は手狭なカウンターがひとつあるだけで、一見したところ割と簡素な感じ。
店は後ろからでも前からでも入れる構造。厨房は二階にあるらしく、リフトでキュルキュルと降りてきたものがすかさず提供されるという優れもの。

ホッピーはきちんと「中(※ホッピーで割る焼酎のこと)」が別途で出てくる。しかもビン入りで、入れる塩梅を自分で調整できる。ガチで呑まなければゆうに3回分はちびちびできる。これで三百八十円だというから驚きだわね。ちなみに別途で注文した場合は中・外ともに百九十円で済むという、ビンボー酒飲みの心を熟知した手の行き届きよう。

個人的には肉豆腐と牛タンがお奨め。焼モノは大体旨いし、刺身もバカに出来ない。
夕暮れ時ともなればどこからかオヤジがひしめきあい、なんともショッパい雰囲気で賑わっている。俺のような低所得者にとってはまさに夢のパラダイスだ。漱石二枚もあれば十二分に満喫出来るだろう。
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by gesotoku | 2005-10-25 12:32 | 池袋の話

これは『イイ女』ではない!

発表!2005年 イイ女ランキング! - ORICON STYLE ニュース -

はぁ。このニュースによるとだな、総合トップ3は中島美嘉、安室奈美恵、浜崎あゆみなんだそうな。なんだこの結果は。
なんつうか、「20代女性に人気のある女性歌手」とほぼ同然みたいな結果になってしまった。
アンケート母体がオリコンというのも多分に関係しているし、そもそも各ランキングがいかにも恣意的で、
「ファッションセンスがカッコイイ女性アーティスト」
「小悪魔的な魅力を持つ女性アーティスト」と歌手を選択せざるを得ない、さもなくばそのような結果を誘導するものだ。ちょっと前なら宇多田ヒカルも入っていたのだろうか。実際の質問形式を知らないが、事実上こんなものノミネート選択形式であるだろう。
パッと出てくるもの、今みかけるもの、話題のもの、それをあてはめていってハイ出来ましたってなもんだ。

この結果を以って「これが日本のイイ女だ」と世界に知らしめてよいものか?いやいーや俺はよくないぞ! 断固抗議するものである。してどうする。
単に「イイ女」というのは「かわいー」や「キレイー」や「かっこいー」の総合体に留まらない。そんなノータリンな一面的な評価基準だからいかんのだ。
大体「小悪魔的な魅力を持つアーティスト」で藤あや子が入ってないのはどういうこったね。中島某の100倍はミステリアスだぞ。色んな意味で。
いい女ってのは転じて佳人であり、ふとした瞬間に見せる女―あるいは母性あるいは少女性、あるいは魔性―の美が最重要条件ではないか。そこを追及せずしてどうする。イイ女はそんな浅いファッション的な、半年後には結果がすげ変わっているようなもんじゃない筈なのだ。 なんで熱弁してんだ俺。批判ばっかりでもアレなので代案を出しておく。

げその考える処の佳い女 ーTOP10ー

・緒川たまき
・小雪
・木村多江
・中谷美紀
・西田尚美
・りょう
・藤あや子
・昔の若村麻由美
・深津絵里
・夏木マリ
・五十嵐淳子
・麻生久美子(追加メンバー)

……んー、数えてみたら10人じゃねーし。でももうこれ以上減らせません、刑事さん勘弁してください。
しかもこれ、ラインナップしているうちに段々俺の性癖がバレてきているような気もしないでもない。女はいつでも舞台女優、いつでも軽く騙されてたい、私も貴方もソフトM。そんなオーディナリーピープルの貴方の支持表明、お待ちしております。

ちなみに魔性の総量でいえば三浦理恵子も相当なもんだが、イイ女とは呼びたくない。断じて。
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by gesotoku | 2005-10-21 13:15 | 雑談・愚痴

池袋東口 「ラーメン四天王」

電話の度に サヨナラ 言ったのに
どうして最後は黙っていたの 悲しすぎるわ

~村下孝蔵「春雨」~

やけに風が冷たい今日この頃、
ドアを開ければ朝もやに焚き火のニオイが流れます。
もうすっかり秋ですね。皆さんこんにちは、ゲソです。
秋といえば、スポーツの秋、芸術の秋、色々ありますが、
私の場合はなんといっても食欲の秋ですね。
そんな私は落花生とマックスコーヒーをキめて、千葉県民風情とシャレこみます。

そんないかにもな前置きはさておき。

こないだラーメン四天王ってところへいったわけだ。
”大阪道頓堀で支持を勝ち得ている名店”というフレコミなんだそうで、思えば「大阪ラーメン」ってのは聞いた事ないなぁと新鮮に思って入ってみたのだね。メニューは味噌塩醤油の基本三味なのだが、全て豚骨ラーメン。変わってるねぇ、とおもいつつまずは基本的な塩ラーメンを注文する。っていうか、それはもうただの豚骨ラーメンなわけだがね。
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食べた瞬間「あっ こんなのどこかで食べた記憶があるぞ!」と。
でもそれが何かはどうも思い出せない。近隣で似たようなラーメン屋というのも記憶にない。あれぇ、これなんだったっけな。

スープはネットリした感じで甘め。タレが少しキツイのかな。
濃厚豚骨なのだけど、いわゆる大塚「ぼたん」のワイルドさではなく、丸い感じ。
麺は九州のそれではなく、標準的な太さのストレート麺。
チャーシューはなかなか旨い。ライスが欲しくなる。まぁ実際チャーシューが不味い店ってのはよっぽどだけども。

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店内は清潔で落ち着いた雰囲気。女性客でも入りやすいと思われる。
 で、そういえばここって「コロワイド」経営のフランチャイズだったのね。
ラパウザとかTAPAとか甘太郎だとかを経営している大手の外食産業。
いうたらチェーン店ですわ。
FCやチェーンを馬鹿にするわけではないけど(花月とか好きだもんね)
広く浅く万人受けで、飛びぬけたものが無い、っていういかにもな味付けな事に多少納得が行ったかなと。

最後になって思い出したんだけども、このラーメンね、
大型スーパーのスナックコーナーの味に似てるわ。ニチイとかでこんなんようあったもの。
それを少し豪華にしたような味付け。彷彿とさせるというだけでね、必ずしもけなしちゃいないんだけども。

ラーメン四天王 東池袋店
年中無休 営業時間 11:00~翌2:00

地図はこちら
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by gesotoku | 2005-10-19 13:10 | 池袋ラーメン戦記

最近よく物が壊れる。

家具やらなんやらがすべて調子が悪い。
洗濯機は全自動のくせに脱水手前でかならず止まってピーピー鳴きよるし、
冷蔵庫はいつも巨大なシモがこびり付くようになったし、掃除機も時々謎のバリバリ音を立てるようになった。修理から帰ったばかりのhpプリンタは紙詰まりを起こすし、久しぶりにXBOXを起動させたと思ったらガーガーいって赤ランプついてエラー画面になった。まぁ、後者二つは仕様かもしれんが。

あぁ、あとプレイやんにポッドキャスティング番組をいれようと思ったら、何故かどうしても「ぽっどきゃすてぃんぐ落語」「ジョン・カビラのサッカーのやつ」だけが入らないのだよ。
番組が番組なので、選り好みしたくなる気持ちは分かるがそこは機械としての役目を果たせ、プレイやんよ。iPodなら大丈夫なのだろうか?

とかなんとか思っていたら、今度は服のハンガーラックが壊れた。

もともとここ数年ずっと過積載状態で、軸受けがグラグラしていて、なんだか危なっかしかった。パイプはスチールで頑丈なのだが、軸受けは樹脂製でちょっと頼りない。
ある日ふと見ると、いつにもなくかなり傾いでいる。おやあぶないねぇ。
歪みを直そうとした途端、パッキリ音が鳴ってドサドサドサ。
コートやら着ないジャケットやらにたちまち埋もれる俺だった。うーむ、さぁてどうしたものか。

早速翌日60階通りの東急ハンズで物色。ウーン、意外とものがない。
ビニールの覆いがあるやつか、素っ裸で単にワイヤーシェルフっぽいやつかの2種類。
まぁよく考えたら、この手のモノにそうバリエーションを求めてもしょうがないわけだが。聞けばどちらも値段は一万円弱。うーん、こんなものなのかねぇ。

購入を済ませて、下の階へ降りると仮想コーナーが目にとまる。
もうすぐハロウィンなのだが、俺も今年はいっちょう何かキテレツな格好をしてみようかと計画中。しかし、レイザーラモンHGがもう商品化されているとは思わなかった。ふむ。

家路にグリーン大通りに抜けると駅前側がなにやら騒がしい。白いミコシにマトイがフリフリ。
見れば御会式の練り歩きだった。この時期になると長いハッピに着られてる、いかにも化粧慣れしてないネーちゃんがぞろぞろ増える。
いなせな格好のつもりだろうが、俺には田舎ヤンキーの集会にしかみえねーぞ。なぜかミッキーの耳つけてたりするし。ファンシー好きってのもヤンキー度に加速をかけるわけでより納得。
いやな秋の風物詩ではある。
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by gesotoku | 2005-10-19 10:41 | 雑談・愚痴

ネットラジオ番組をつくってみたり。

別ブログでポッドキャスティング始めました。

堀内商事のネットラジオ←クリックするとブログがひらきますよ。

ちなみに「堀内商事」というのはユニット名です。私の本名とは関係ありません。
で、肝心の内容なのですが、意味不明ネタの詰め込み・ごった返しといった所なで、
ネトラジ界のバミリオン・プレジャー・ナイトを目標に精進してまいりたいと。
(といってもラジオだけでいってもスネークマンショーという偉大なる先人がいるわけですが)

ネタ系番組をネット配信している処は案外まだまだ少ない模様ですが、
天然記念物のようにひっそりと咲き誇りたいと申しておりました(誰が)

何分トーシロ集団のイキアタリバッタリ・シコシコスタジオワークによる成果物で番組内容もなかなか一方的なのですが、
それでもチョビっと感想くれるとタイヘンにありがたいそうです(だから誰が)
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by gesotoku | 2005-10-13 12:04 | 雑談・愚痴

”子供”のとびだし注意!

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なんじゃこりゃ。
・・・・・・ある意味、人柱?
かなり極太でいかにも気合入ってますが、書いたときの心境を是非うかがいたいものです。
(於:東京音楽大学近隣の路地)
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by gesotoku | 2005-10-12 20:11 | 雑談・愚痴

前代未聞の千円ラーメン・「高倉 軒」

前回の経緯はこちら。

ついに今回、謎のベールに包まれたラーメン店・「高倉軒」のノレンをくぐった。
店内はカウンターだけの狭いスペ―スだが、中は割と清潔だ。
時刻は19時を少し過ぎたあたりだったが、客は俺一人。
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カウンターに座った目の前には吸殻が入ったままの灰皿が。
恐らく店主のおばちゃんのものと思われる。
タバコを吸っていたのは百歩譲るとして、その吸殻をカウンター上に置いているのはどうなのだろう…などと、思っていると声が掛かる。
「ラーメンは一種類しかありませんがよろしいですか?」
「あ、はぁ、じゃぁそれで」

既存のラーメン屋によくある何気ないやり取りだが、言ってしまってから俺は即座に凍りついた。
確か、店の前の看板には「元祖とんこつラーメン 千円」とあった。
この店で出てくるのは一種類ってことは、即ちこの「元祖とんこつラーメン 千円」の事ではないか。
ただの豚骨ラーメンが千円もするというのだろうか? いや、そんな馬鹿な話はない!
きっと一種類というのは「うちは豚骨味一種類」って意味で、「元祖とんこつラーメン 千円」はきっと所謂"全部乗せ"みたいなデラックスなやつに違いなかろう。
いくらなんでも杞憂にすぎるよな、と思いながらふと目を上げると、壁の上に気になる張り紙を見つける。
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「元祖とんこつラーメン 千円」…どうも、やっぱり、これしかないのかなぁ?どんどん追い詰められていく自分。
しかし、ここでくじけるわけにはいかない。ここは「一年以上の沈黙を破って開店したマボロシの店」なのだから。
極めてポジティブに考えてみる事にしよう。そうだそれがいい。
千円のラーメン一品勝負…もしかすると、物凄い自信のあらわれなのかもしれない。
手間ヒマかけた極上スープに、角煮や煮タマゴや白髪ネギやら明太子やらがワッサー入っているのだろう。きっと。
もう一つの張り紙には「特製トロ細麺を使用しています」の文字が。お、どうやらあったじゃないか。独特の売りが。きっとスゴイ特注の麺か何かなのだろう。

そんなムリクリな期待と一抹の不安を胸に(比率は1:9)、カウンターごしに厨房を覗き込んで、調理の様子をうかがってみることにした。厨房とはいっても、どっちかといえば台所というのが近い気もするが…。
そういえば、ラーメン屋に付き物のでかい寸胴が無い。豚骨店特有の、あの獣臭さも何も無い。あるのは改装したての建物のニオイだけ。
複数のガスコンロに火を入れ、家でインスタントラーメン作る時のような、小さめの鍋を沸かし始める。小さい鍋にはそれぞれモヤシ、やらお湯やらが入っているようだ。一体何をする気なのか、と思っていたらそのお湯に何か入れだした。何と乾麺だ。
マルタイラーメンとか、よく100円ショップで売っているような麺である。これが「特製トロ細麺」?えええ?製麺所のトレーも見えないし、かといって自家製という雰囲気でもない。
これは一体どのような特注乾麺なのであろうか。き、期待は深まる。あくまでも期待と言う事にさせてください。

しかし…手際が悪いのか、なんとも仕事が大変に丹念すぎる。注文してから、もうかれこれ15分は経とうとしていた。客は俺だけなのだが…。この期に及んで「自分、不器用ですから・・・」とかいわないでおくれよ。
オロシニンニクをすり、スープを張り、麺を入れてから、チョコチョコと具材をトッピングしているようだが、それが物凄く、遅い。これがマルタイラーメンなら、もうとっくにのびている頃だ。
いや、「特製トロ細麺」に限ってそんなことは無い。あってたまるか畜生。

それからさらに数分後、退屈で携帯でメールを繰っている目の前に丼が出てきた。
「おまたせいたしました~」
愛想は良い。このあふれる自信を見よ、というくらいだ。
ここはラーメンと引き換えに代金を払うシステムだそうで、おずおずと千円を渡してみる…。やっぱりおつりはないみたい。ホントに千円だったのか!
で、いよいよ当のラーメンとご対面なのだが。
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…正直、微妙な感じだなぁ。

別途鍋でわざわざ暖めていた味付けモヤシだが、ごく平凡な味。自炊のオカズのような味だ。それに紅生姜がこれまた随分とのっている。いわゆる豚骨ラーメンでは臭み消しで入れるもので、通常は備え付けで客が好みで入れる。最初から、コンモリと入っているのはいただけない。刻みノリも大半が既に丼の奥底に沈んでしまってもうドロドロである。半熟卵は…特に味はしない。ごく普通の半熟卵である。で、チャーシューではなく、味の付いた豚のバラ肉が数切れはいっている。あとメンマが少々。

で、スープを飲んでみることに。…臭みは無い。無いかわりに、味気もない。
というかインスタント高菜豚骨味のスープに割と近い。背油が律儀に散らしてあるが、まぁ普通。じゃあ「特製トロ細麺」はきっとやってくれるだろう…。

あ……トロ麺ってノビてグニャグニャになった麺の事かよ!!

ん~~~、もう、なんでこんなラーメンが千円するのだろう。うまかっちゃんを自分で作ったほうがどれだけマシなことか。怒りを通り越してただただ呆れてしまった。おれはキツネにばかされてるのだろうか。誰か俺をツネってくれ。

俺はもう二度と行かないが、この記事を目にした読者様方には是非一度足を運んでみてほしい。なぜなら、後にも先にもこんなラーメン屋は二度と現れないであろうから。
そして、この店自体もう長くないであろうから。希少価値無形文化保護の一環として、騙されたツモリで騙されてみて欲しいと切に願う。そしてその際はお互いご愁傷様を言い合いましょう。
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by gesotoku | 2005-10-07 11:09 | 池袋ラーメン戦記

東池袋 謎のラーメン屋「高倉軒」がオープンしていた!

以前、こちらの記事で取り上げたお店はご記憶だろうか。

この、一年以上前から看板があるのに一度も営業しているのを見た事が無い、
という謎のラーメン屋「高倉軒」だが、
なんと昨日からオープンしてやがりました。あぁびっくりした。

近日挑戦します。
不器用ラーメンは出るんでしょうか。鉄道員ラーメンはあるのか。さて。
そういえば志村軒ってのもあるらしいッスね。
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by gesotoku | 2005-10-05 17:55 | 池袋ラーメン戦記

ブクロにキングなんていらねーんスか?

というわけで、東通りの甚六亭にまたまた行って来た。
キングラーメンがリニューアルしたそうなので、早速ソレを注文してみることに。

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エビ、豚骨、トリガラがスープの主体だそうな。
スープ自体はとても美味しいけど、ラーメンとしてどうかなぁ。
うーん、焦がしネギがいらないかなぁ、フライドガーリックもタップリはいってるし。
折角のエビの香りというか甘味を邪魔しているような気もする。
麺はいつものやや中細麺。食べ応えはまぁまぁといったところ。
池袋のキングを冠する割にはあっさり目な印象かしらん。
まぁ当のキング本人もブットビすぎた挙句丸くなっちゃいましたからね。
そういう意味ではまさにキングラーメン。変に大人にならず、ワイルドでガツンと来る
男児向けのアグレッシブなキングを是非求む。
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by gesotoku | 2005-10-05 15:12 | 池袋ラーメン戦記

池袋界隈を裏からうろつきまわるブログ。雑談も多め。
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