こちら豊島区池袋雑食課

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懸賞

みなさんクジ運あります? 僕はクジ運、基本的に全く無いんですよ。

あのー、小4くらいだったかな。そろばん塾通ってた時期あったんですよ。
友達のお母さんが自宅でやってるような、のどかな塾だったんですけどね。
で、そこのお母さんがね、懸賞が好きらしいと。
夏の暑い時なんか「みんなー、スイカたべなさい」なんてちょっとそこの台所から
ドアトゥドアっていうかドア無し直通の勢いでスイカが来るわけ。で、台所見ると、
なんかテレビCMでみたことのあるプレゼント賞品がチラホラ見えるわけよ。
どん兵衛のキツネのアラーム時計とか、ボスジャンとか、なんたらのミニ冷蔵庫とか、
そういう手合いのモノが結構ゴロゴロあるわけ。
あーこれ抽選で当てるヤツだー! すっげー! って僕も驚きましてね。
10円ガムのヘリに「あたり」って書いてるだけでも小躍りする年齢でしたから、
もっとも今も小踊れますけどね。
でもとにかくそんなに色々当ててるって、スゲー事じゃないですか。

ボスジャン一着当てるのだって物凄い大変なんだよ。僕は缶コーヒー大好きなんですけど、
五年位前かな、一時期ホント毎日飲んでたことがあって。応募シールを延々と集めていたわけですよ。
で、机の縁にペタペタ貼っていって。
よーし、これだけためればええじゃろう、というところまで貯めたわけですよ。
応募用紙にしたら5枚くらいためたのですよ。ちゃんと切手も貼って、もう満を持して送りましたよ。
これだけ送ったらもうこっちのもんだと。もう大船に乗った気持ちですよね。
大船っていうかもう大船行きぐらいの勢いですよね。乗ってたらそのうち熱海いけんだろくらいの。
「わりぃ、ちょっと寝るから起こして」くらいの余裕のかましっぷりですよ。

でもそこから、もう全ッ然音沙汰無しなわけじゃないですか。ボスジャン。
待てども待てども先方からの便りが無いじゃないですか。
サントリーの人に5枚ほどハガキがいったにもかかわらず。
普通同時いっぺんに5通なんて手紙出さないですよ?
この応募ハガキがラブレターだったらちょっとしたストーカー行為ですよ?
バーチャルストーカー的な空気でね、
「あれぇ、おかしいなぁ」「そろそろ今日当たり送られてくるよなあ」
なんて勝手に決め付けてね。風の日も雨の日も待ちぼうけるわけですよ。
これがまた、いつ届くとか書いてないですしね。ああいうの。
失望させるならキッカリ失望させてほしいですよね。
ジャンプ10週打ち切りの漫画を「第一部完ってかいてたから、そのうち二部もやるはず!」
っていちいちずっと毎号チェックするようなものじゃないですか。
本当のオトナの事情なんてうぶな小学生にはなかなか分からないですから。

でも、そんなこんなでしばらくもして段々記憶の方もパッションの方も風化してしまってね。
で、何かの機会に「あぁー、そういえばあんなこともあったな。やっぱハズレたんだなー…」
なんて思いだして、クジ運の悪さを改めて実感するわけですよね。そういうことが何度かあると、
もう段々バカ臭くなってね。気を持たされるのがイヤになって、クジやら懸賞の類やらはもう
面倒臭くてやらないことにしたんですよ。すねちゃってね。

だからクジ運がないというより、正確に言えば最近は専ら挑戦すらしてない状態なんですけどね。
ファイティングポーズとってレフリーが「ファイッ!」
って言うや否や、背後からタオル飛んでくる勢いですよ。やめとけやめとけ、って言われてしまう。
自分の中の丹下段平が「おめぇにゃ無理だぁ~、ジョー」って言うわけですよ。
「相手はタイソンじゃぁねぇか。かないっこねぇぇ」って涙ぐむわけですよ。
そしたら僕の中のあおい輝彦も「へへっ、そういうこってすかい」ってシニカるしかないよねぇ。

で、まーとにもかくにも当たらないからやらない、やらないから当たらないの無限ループですよ。
本当タマゴかニワトリかってな話なんだけどね。知り合いで宝くじを毎回買うやつとかいて、
「お前さ、何をどうしたって買わないかぎりは当たらないよ」とかたまに言われるわけ。
でも、そいつなんてもう過去ン十回買ってるわけよ。一回のたんびに三千円くらい使うわけじゃないですか。
で、ン十回でしょう。ン十回からン抜いても十回にして三万円なわけ。
ちょっとしたセガサターンくらい買えちゃうわけでしょう。焼肉5~6回はいけるって話でしょ。
だったらその分でセガサターン買おうぜ、骨付きカルビいっとけ、って気にもなりますよ。。
でもたまーに、ごくたまーに、「スクラッチくじ」とかやってみたこともあるんですよ。
5~6回くらいかな。まぁ、いうてもそんな程度じゃオイソレと当たらないわね。
けずるとその場で最高十万円みたいな手軽なクジなんだけども、まぁ当たらない当たらない!
こんなの自分の車スクラッチさせた方がまだしも手軽にカネとれんじゃねーかって感じだもん!
っていうかそうなったら自分の車買わないといけないわけでさ。
まずそもそもの先んじる100万がないから頓挫ですよ。ええ。

そういえば、やったってやらなくったって当たらないクジってのも、世の中結構あるらしいですけどね。
変な話雑誌の懸賞とか「どうせわかりゃしねーんだから」的な勢いでさ、本音はアンケートだけ欲しい連中もいるわけじゃん。
「当選の発表は賞品の発送をもってかえさせていただきます」とか書いちゃってね。
よしんば何かウンタラ県のナニガシさん他5名とか書かれてたって、ホントかどうかもよくわからんわけ。
そんなの足取りつかみようがないからね。探偵雇うしかないからね。
そうなったらもうやらないから当たらないとか関係ないもん。
タマゴが先かニワトリが先かで言えば「ていうかお前人間じゃん」的な水の刺し具合ですよ。

で、こないだのことなんですが、ちょっと前にゲームサイトののゲームグッズプレゼントに応募したわけ。
アンケートに答えて送信押すだけのやつ。そしたらなんか当たってしまったのよ。
ある日自宅に見知らぬ荷物が届いてて、「あれ?なんだこれ?」と思って開けてから「あっ、あの時のか!」って思い当たった後のほくそ笑みね。
ニンテンドーDSのケースが二個ね。二個もいらないし、そもそも何が当たるかよく見てなかったんだけども。
や、そりゃぁーもうね。これは結構嬉しかったですよ。モノがどうこうじゃなくって懸賞に当たった事実こそが嬉しかったのですよ。
こんなふうにマトモに当たった事なんて無かったのでね、あの喜びったらないね。
あのそろばん塾のお母さんも毎度このような喜びに打ち震えていたのかと思うと
「あぁ、クジ懸賞も悪くないな」と認識を新たにもしますよね。

ただねぇ、やっぱり水を刺す事がひとつありましてねぇ。当たった賞品をよく見るとバッチリ値札がついてやんの。
「ヨドバシカメラ 790円」「ヨドバシカメラ 960円」
って書いてあるわけ! ヨドバシかよ!これって編集のバイト君が取材で買ってきたやつじゃん!
まぁ所詮ニンテンドーDSのね、保護ケースが二個当たっただけんですけども、
そらいうても値段も大体これだといくらくらいかなっていうのは予想はつくものだけれど、
なんか無作法ですよねー。これ。別に…要らないっちゃ要らないものだしね。
「なんか取材で使って余ったからコレあげるよ」的なやっつけ感が漂ってきて、こうなると喜びも悲しみも幾年月ですね。植木等もびっくりだ。
たまに当たったかと思えばこの敗北感ですからね。疑惑の判定勝利ですよ。しかも相手タイソンじゃなくって、なんかボビーオロゴンの、しかも弟とかその辺みたいなもんでしょ。かなーり微妙な心境ですよ!
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by gesotoku | 2006-09-22 13:53 | 雑談・愚痴

まるきゅうの塩そば

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ハンズ裏の「まるきゅうらーめん」がメニューを変更したというので早速行って見た。
スープは塩のみ一種類というシンプル勝負。澄んだスープでかなりオイシイ。
今回は塩そば(700円)に味玉(100円)をつけて注文。
一種類勝負だけあって、一口すすっただけでもう凄く丁寧にスープを取ってるのがよく分かる。
アッサリ目ではあるが淡白ではなく、玄妙な味わいでしっかり食べさせてくれる。
池袋でアッサリ系の塩ラーメンを食べたいと思ったら断然ここをオススメする。
この界隈じゃちょっとこういう系統ないしね。
麺は結構な細麺で、これも池袋ラーメンの傾向からすると随分対極的。
ちょっと単価は高い気もするが、ボリュームも程ほどあって満足の一杯。

ちなみにこのアッサリスープは平日のみで、土日は一転して濃厚に炊き出した「鶏白濁スープ」になるので注意。アッサリ・濃厚とで好みは分かれるだろうが、個人的にはどちらもかなりレベルが高くて美味しかった。
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by gesotoku | 2006-09-21 19:00 | 池袋ラーメン戦記

見逃してしまったプロのワザ

先日トイレの電球が切れたので、某ビックカメラ本店へ繰り出した。
電球一個に大袈裟な気もするが、ついでにゲームソフトでも見に行こうかと思ったわけで。
で、照明フロアに行ってアラビックリ。ズラリと並んだ電球電球また電球。三四がなくて五に蛍光灯ってなぐらいの勢い。
まぁーしかし、普段の生活で電球の事を考える割合なんか1%も無いから、当然どれがどれだかよく分からない。「省エネ」「光がやわらかい」「長寿命」「即点灯」などなどのフレーズの嵐に混乱しきり。
「もはやほとんど電球です」なんてキャッチまであった。じゃぁ電球にすればええのとちがうの?
てな具合に色々と思案(という名の沈静行為)の結果、なんかそれっぽい一番チープな電球の二個入りセットを買うことにした。レジへ持っていこうとすると、穏やかさ満点の売り場に不似合いな怒声が耳に入ってきた。

「おい!おい!オーイ! オマエ、いい加減にしろや!」

見れば、30代後半とおぼしき男が盛んに怒鳴り散らしている。決して小さくないフロアだが、どこからでも聞こえるほどの野蛮な大声。数秒の後恭しく店員がやってきて、何やら申し訳無さそうに説明をする。どうも商品の在庫を奥で問い合わせていたらしい。

「あるの!? ないの!? は・っ・き・り・し・ろ・よ!」

お客様相手の商売故か、いつもは元気満点であるだろうハッピの販売員がひたすら恐縮しきり。なで肩だからか一層ションボリした様子に見える。

「はァ?無い!? ふざけんじゃねぇよ!オイ!仕事しィろォよォー!」

男は白いセカンドバックを小脇にかかえた、サマーセーターにスラックスに厚みの無い靴という出で立ち。
形容が面倒臭いから入ってしまえば「下品にドレスアップしたシルビアに乗ってそう」な風体だ。
横には気だるそうな茶髪でミニの女。これまた形容が面倒臭いから、いっそストレートにいうと「下品にドレスアップしたシルビアの助手席に居そう」な女だ。

「おーれーは! いま欲しいの! いますぐ持ってこいや!」
「100ワットのなかったら110のやつ、120のやつ、なかったら130のやつ、
ぜーんぶ探してメーカーに電話しろよ! なんでそれくらいのことできねーのよ!」
「今日持って帰れるやつ、今すぐ全部リストアップしろ!」

問い合わせた品の在庫が無い、という愚にもつかない過失さえなければ見た目は恐喝同然である。また、そんなことで吠える男も男だが、その間横で止めるでもなく窘めるでもなく、ずっとだるそうに枝毛を気にしている女も相当にアレだ。きっとこんなのはもう見飽きた風景なのかもしれないな。

どこらへんが癇に障ったのかはよく知らないが、クレームつけるにも法というか、そもそもそれ以前に公共的な社会的なマナーがまずあるだろう。不満はただ正当に真摯に店側へぶつければよく、威勢を誇示するように所かまわず喚き散らす必要はドコにも無い。お前はそれなりに不愉快な思いをしたのかもしれないが、それによってもっと不愉快になったコッチはどうなんだと。

まァーしかしなんだ、照明フロアでこんなに薄暗い気分になるなんて思わなかったよ。
いや、勿論販売店側の不手際もあったのかもしれないけどさ、フロア中に聞こえるように叫ぶ必要なんかどこにもないだろう。オマエはどこの絶対君主か。土地の領主かなにかか。

「お客様は神様」という言葉があるけど、「俺は神だ」と思ってる客なんざもはや客じゃないとも思うが。そうはいっても、ビックカメラの店員はひたすら低姿勢で誤り続け、かつ粘り強く説明を続けていた。
あまりの不愉快さに、一旦ちょっと他の売り場へ目を離していた俺だったが、やがて電球の会計を終える頃には件の男女は何がどうしたのか、いたく満足した様子で手に蛍光灯を持って帰っていった。これはちょっとした感銘を受けた。一体どんな接客マジックをつかったのかしらんが、「プロってすげぇ」と素直に思った。
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by gesotoku | 2006-09-21 16:03 | 池袋の話

無いなら無いと最初から言ってくれ

つまらない事でキレる人間は基本的にニガテである。
しかし、世の中面白い人間の言動というものは、
しばしばしょうもない部分、ニッチな視点にどれだけパッションを
注いでいられるか、かつそれでなお正気とのバランスを保っていられるかで
決まるのだと俺は考えている。
だからあえてこないだ起こった事を話そうと思う。
あえてだよ。あえてなんだったら。

先日、東池袋の"B"という飲み屋へ繰り出した。
ここは立ち飲み"風"にわざと崩した雑多な内装になってて、
ホッピーとやきとん・煮込み的な風情のチェーン店。
で、こういう店のご多分に漏れず「レバ刺し」もメニューにある。
大好物である。ごま油のタレでビールを飲むのが大好きな俺としては、
当然注文しないわけがない。しかし、何度行ってもモノが無いのだ。

前々回
「レバ刺しください」
「や、今日はもう終わっちゃったんです」
「あ~そうなんですか…じゃぁどれにしようかな…」

前回
「レバ刺しありますか?」
「あ~、もうちょっと終わってしまいまして」
「あ…もう終わったんだ。人気あるなぁ。じゃぁ…」

今回
「あのう、レバ刺しはまだ…ありますかねぇ…?」
「あ~、夏だと全部終わってるんですよ」

なんか、おれ、もしかしてだまされてるのかな。
「終わってる」っていうのは「売れすぎた結果による早々の品切れ」
という意味だと思っていたのだが、どうも今までの発言を鑑みると、
「※夏期は販売を中止しております。あしからずご了承ください」
という意味合いが極めて近いように思える。ていうかズバリそれ。
夏は全部終わってるって何だ。夏をあきらめてか。あきらめの夏か。
夏の終わりのハーモニーか。夜空をたださまようだけしか出来ないってのか。

だったらメニューから外さんかい! 
ちょちょいとコメ印で添え書きしたったらええやないか。
さもなくばマジックでぬりつぶしておけばええやないか。キーッ!
キレちゃない、キレてないですよ。俺キレさせたらたいしたもんだ(古っ)

しかし、レバサシ好きな人も結構いるだろうに、この辺は絶対にエクスキューズが居ると思うんだが。
例えば松屋に入ってから「当店では定食はやっておりませんので…」と言われても困る。それと同じだ。
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by gesotoku | 2006-09-13 17:33 | 雑談・愚痴

大企業の鈍感さ

JR東系列ホテルで残業代未払い5億円超 (朝日新聞) - goo ニュース


> JR東系列ホテルで残業代未払い5億円超
> 2006年09月06日07時46分
>  JR東日本の子会社で東京・池袋のホテルメトロポリタンなどを経営する
> 日本ホテル(本社・東京都豊島区、大川博士社長)で、残業代計5億2000万円が
> 未払いになっていることが分かった。退職者を含むグループ9社の従業員約1000人> の過去2年分の超過勤務手当で、従業員の「サービス残業」が常態化していたのが
> 原因とみられるという。同社は、全額を従業員に支払う方針だが、
> 従業員からは「上司からサービス残業を求められた」という声もあがっている。
(以上、引用のため適宜改行した)


『同社によると、今年5月、従業員から残業代が支払われていないとの指摘があり、
調査したところ、タイムカードと実際に支払われた手当に大幅な差があることが分かった。』

記事を一通り読んでから、この一節を再度読むと何だか実に不思議な気分になる。
少なくとも過去二年(請求の時効は二年まで)、千人もの従業員がずっとサービス残業を強いられていた事実があり、
「上司から『うちは残業がつかない会社』と言われ、いったんタイムカードを押してから残業するよう命じられた」
といった"上司命令"まで下されていたのだから、もはや組織的な確信犯である。
「従業員の『サービス残業』が常態化していたのが原因とみられる」というが、それはもう言うまでも無い事であろう。
「20年で一度もまともに残業代をもらっていない」という従業員もいるらしいが、これもひどい。
81年に創業した会社であるから、もう多分慣習としてずっとそうして来てるんだろう。
だから、端的に言えば「もうずーっと昔っから、会社ぐるみで、上司命令で、慣習的に、おそらくぶっちゃけ全員知ってる。知らないやつなんかいない」
のはもう間違い無いと思う。
にもかかわらず、「従業員から指摘があり、調査したところ、分かった」というのは明らかにおかしいだろう。
百歩譲ってよしんばそれが真実であったとしても、
それは却って「創業以来従業員の実態を把握していなかった」事になる。恥の上塗りだし、こんなことはありえない。

>  大川社長は「誠に遺憾。今後は法令順守を徹底し、
> 勤務実態に即した適正な超過勤務手当を支払っていくことといたします」
> とのコメントを出した。

遺憾って何やねん。しかし便利な単語である。
サービス残業を強いていたことを知らなかった事についてなのか、
それが明るみに出てしまったことについてなのか。まぁ前者は経営者としてありえない話であるけども。
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by gesotoku | 2006-09-07 12:36 | 池袋の話

池袋界隈を裏からうろつきまわるブログ。雑談も多め。
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